【 岐阜で証明した “PORTAの現在地”|全国大会出場決定 】

本日、6年生は「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ ワーチャレ予選2026 岐阜会場」に参加させていただきました。

結果としては、予選を突破し、決勝トーナメントでも3連勝。見事、3年ぶり2回目となる全国大会への出場権を獲得することができました!🎫🏆

【予選リーグ】

■ 第1戦

vs 小杉EST 4-0 ○

長距離移動後の初戦ということもあり、身体が重く、

なかなかスムーズにプレーできない時間もありました。

その中でも、自分たちが積み上げてきたものをしっかり表現し、内容だけでなく“勝ち切る”という部分を大切にしながら戦うことができたゲームでした。

■ 第2戦

vs 名古屋グランパス 1-0 ○

今大会の大一番として臨んだ一戦。

お互いに、自分たちのやりたいことを出しながら、

相手の良さをどれだけ消せるかという非常に拮抗したゲームとなりました。

その中で、自分たちの流れの時間帯にセットプレーから得点を奪うことができ、試合を優位に進めることができました。

内容としても簡単なゲームではありませんでしたが、

選手たちが日頃積み上げてきたものをしっかり表現し、

勝ち切ることができた非常に価値のあるゲームでした。

■ 第3戦

vs FC ZERO 1-2 ●

この時点で予選突破は決まっていましたが、普段のTRMではなかなか味わえない“重たいゲーム”の中で、選手・チームの今後を見据え、フォーメーションやシステム面などにもチャレンジしました。

6年生立ち上げ当初と比べると、

できることは確実に増えています。

しかしその一方で、トップレベル相手にはまだまだ足りない部分があることも、この敗戦を通して改めて実感できたゲームとなりました。

また、それぞれの選手の特徴や役割とも向き合う良い機会となり、負けではありましたが、チームとしても個人としても非常に大きな収穫のある試合でした。

【決勝トーナメント】

■ 1回戦

vs エスティーロ高山FC 1-0 ○

相手のロングボールをうまく使いながら、

一発の怖さを持ったプレーに対して、

その中でも、試合の入りから集中してゲームを進め、

良い形で先制点を奪うことができました。

その後も相手に大きなチャンスを与えることなく、自分たちのペースで試合を進めながら勝ち切ることができました。

■ 準決勝

vs Citta Solare 2-0 ○

大会5試合目となり、チームとしての戦い方や

感覚も非常に噛み合ったゲームとなりました。

選手それぞれの特徴がしっかり表現され、相手の良さを消しながら、自分たちの良さを最大限に出すことができた、今大会ベストゲームの一つだったと思います。

■ 決勝

vs マルヤスフットボールクラブ83ジュニア 4-0 ○

決勝戦特有の緊張感がある中でも、自分たちが積み上げてきたものを信じ、勇気を持ってプレーすることができました。

決勝トーナメントを通して非常に良いゲームを続けられていた中で、その流れを最後の決勝戦までしっかり持って来られたことは、チームとして非常に評価できる部分だったと思います。

ただ、全国大会出場を決めた今でも、まだまだ変えられる部分、成長できる部分はたくさんあります。

トップレベルと本気で向き合った時に、どこまで自分たちを変え続けられるか。そこに向き合えるかどうかは、結局“こだわり”だと思っています。

優勝後、選手たちからも

「まだやれる」「もっとできる」

そんな言葉が自然と出るようになってきました。

満足することなく、常に野心を持ち続ける。

それがFC PORTAの基準です。

1期生が作ってきた基準や景色を追いながら、

4期生は、それを超えていかなければいけません。

個人としても、チームとしても、

さらに上を目指して、引き続き積み上げていきたいと思います。

全国大会でも、PORTAらしく。

また良いゲームができるよう、日々積み重ねていきます。

今大会を運営してくださった関係者の皆様、

対戦していただいたチームの皆様、

本当にありがとうございました。

_

#サッカーチーム #FCPORTA #fcp6年生

#ワールドチャレンジ

#StayHungry

🟡お問い合わせはホームページまで🔵

_本日、6年生は「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ ワーチャレ予選2026 岐阜会場」に参加させていただきました。

結果としては、予選を突破し、決勝トーナメントでも3連勝。見事、3年ぶり2回目となる全国大会への出場権を獲得することができました!🎫🏆

【予選リーグ】

■ 第1戦

vs 小杉EST 4-0 ○

長距離移動後の初戦ということもあり、身体が重く、

なかなかスムーズにプレーできない時間もありました。

その中でも、自分たちが積み上げてきたものをしっかり表現し、内容だけでなく“勝ち切る”という部分を大切にしながら戦うことができたゲームでした。

■ 第2戦

vs 名古屋グランパス 1-0 ○

今大会の大一番として臨んだ一戦。

お互いに、自分たちのやりたいことを出しながら、

相手の良さをどれだけ消せるかという非常に拮抗したゲームとなりました。

その中で、自分たちの流れの時間帯にセットプレーから得点を奪うことができ、試合を優位に進めることができました。

内容としても簡単なゲームではありませんでしたが、

選手たちが日頃積み上げてきたものをしっかり表現し、

勝ち切ることができた非常に価値のあるゲームでした。

■ 第3戦

vs FC ZERO 1-2 ●

この時点で予選突破は決まっていましたが、普段のTRMではなかなか味わえない“重たいゲーム”の中で、選手・チームの今後を見据え、フォーメーションやシステム面などにもチャレンジしました。

6年生立ち上げ当初と比べると、

できることは確実に増えています。

しかしその一方で、トップレベル相手にはまだまだ足りない部分があることも、この敗戦を通して改めて実感できたゲームとなりました。

また、それぞれの選手の特徴や役割とも向き合う良い機会となり、負けではありましたが、チームとしても個人としても非常に大きな収穫のある試合でした。

【決勝トーナメント】

■ 1回戦

vs エスティーロ高山FC 1-0 ○

相手のロングボールをうまく使いながら、

一発の怖さを持ったプレーに対して、

その中でも、試合の入りから集中してゲームを進め、

良い形で先制点を奪うことができました。

その後も相手に大きなチャンスを与えることなく、自分たちのペースで試合を進めながら勝ち切ることができました。

■ 準決勝

vs Citta Solare 2-0 ○

大会5試合目となり、チームとしての戦い方や

感覚も非常に噛み合ったゲームとなりました。

選手それぞれの特徴がしっかり表現され、相手の良さを消しながら、自分たちの良さを最大限に出すことができた、今大会ベストゲームの一つだったと思います。

■ 決勝

vs マルヤスフットボールクラブ83ジュニア 4-0 ○

決勝戦特有の緊張感がある中でも、自分たちが積み上げてきたものを信じ、勇気を持ってプレーすることができました。

決勝トーナメントを通して非常に良いゲームを続けられていた中で、その流れを最後の決勝戦までしっかり持って来られたことは、チームとして非常に評価できる部分だったと思います。

ただ、全国大会出場を決めた今でも、まだまだ変えられる部分、成長できる部分はたくさんあります。

トップレベルと本気で向き合った時に、どこまで自分たちを変え続けられるか。そこに向き合えるかどうかは、結局“こだわり”だと思っています。

優勝後、選手たちからも

「まだやれる」「もっとできる」

そんな言葉が自然と出るようになってきました。

満足することなく、常に野心を持ち続ける。

それがFC PORTAの基準です。

1期生が作ってきた基準や景色を追いながら、

4期生は、それを超えていかなければいけません。

個人としても、チームとしても、

さらに上を目指して、引き続き積み上げていきたいと思います。

全国大会でも、PORTAらしく。

また良いゲームができるよう、日々積み重ねていきます。

今大会を運営してくださった関係者の皆様、

対戦していただいたチームの皆様、

本当にありがとうございました。

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#サッカーチーム #FCPORTA #fcp6年生

#ワールドチャレンジ

#StayHungry

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